御杖神社
神号は、天文23年(1554)上津江之御宮といわれ、
慶長18年(1 613)には国津大明神、
さらに上之御宮、九頭大明神などと称されてきた。
御杖神 社と呼ばれるようになったのは、
明治30年以降のこと。